電化製品って一挙に壊れるときは壊れるもので、PCが次々におかしくなってきている。マザー逝かれてるのは無理としても、C-MOSクリアして再インストールでOKな奴は残そうと思ってたら、いろいろ増殖してしまってるのでどの部品使ってるのやら、ドライバーがどれやら判らなくなってしまってる。
メモとか残してたはずなのに、どこにあるやら判らない(^^;
つーことで、ブログ上にメモ残すことにします。
自作0号(1997〜
これは東芝のBrezzaっていうメーカー製品なのですが、メーカー製らしくなくちゃんとしたATX規格でして、部品交換し放題で、マニアには日本のゲートウェイなんて呼ばれてたりしました。
元々の構成は
Mother:インテル TC430HX
CPU:インテル ペンティアム 133MHz
Memory:EDO SIMM 8MB×2
Video:オンボード S3 Virge
Sound:オンボード YAMAHA OPL3-SA
HDD:ウエスタンデジタル WD2160 1.6GB
CD-ROM:東芝製 XM5602B ATAPI 8倍速
ってなところですが、メモリやHDDの容量に時代を感じますね。
購入と同時にMemoryを16MB×2追加しています。
以後
HDD:Quantum 2100AT 2GB
CPU:インテル ペンティアム 200MHzMMX
Video:Sparcle Image 3D Trident975
LAN: PCI 10BaseT
Mother:TEKRAM P5MVP-A4
Memory:ヒュンダイ 128MBSD-RAM
Sound:ノーブランド Xwave192 YAMAHA724チップ
DVD-ROM:IOデータ DVD-AB12RM
Mother:Aopen AX3S Pro
CPU:インテル ペンティアムIII 800MHz
Video:オンボード インテル815G
Video:ノーブランド ATI RAGE-Pro
HDD:IBM 40GB
Mother:Aopen AX3S Pro
CPU:インテル ペンティアムIII 800MHz
Memory:ノーブランド SD-RAM 128MB×2 256MB×1
Video:オンボード インテル815
Sound:オンボード インテル815
DVD-ROM:IOデータ DVD-AB12RM
NIC:COREGA 100BaseT

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